
アデル・カーズ株式会社ではSDGs活動の一環として、先月『阿蘇の棚田』において田植えを実施いたしました。
当日は社員30名が参加し、自然豊かな環境の中で農業体験を行いました。
今回の活動では、愛護基金の皆様にご指導いただきながら、一株一株丁寧に苗を植え付けました。
参加した社員は、日頃の業務では得ることのできない貴重な経験を通じて、農業の大切さや地域環境の保全について理解を深めることができました。
阿蘇の美しい棚田の景観に触れながら行った今回の田植えは、持続可能な社会の実現に向けた意識を高めるとともに、地域とのつながりを感じる有意義な機会となりました。
当社は今後もSDGsの達成に向け、地域社会への貢献や環境保全活動に積極的に取り組んでまいります。